お知らせ

お知らせ

令和元年の保育教諭募集について

  • 2019年05月10日

現在、保育教諭を募集しています。

詳細は「採用のお知らせ」(過去版)をご覧下さい。

「幼保連携型認定こども園」(1号認定なし)

なので、中身は保育園と同じです。 

 

特徴;

 環境は最高、設定保育と自由保育の両方をやっています。 

 遊具は幼稚園以上にあります。1~2歳児用もたくさん   

 だから、いろいろな遊びをしています!

 毎年、卒園児を自信を持って送り出しています。

 

  職員はベテランぞろい、平均経験年数はなんと13年!

 早番遅番シフトがなく  ほぼ毎日8:30~17:00

  有給休暇はリフレッシュ休暇5日/年(初年度は3日)もある

 産休・育休中の先生も多い(今年は5名)

 講師がいろいろ入るので、指導力もアップできます!

 保護者・子ども大満足、いつもニコニコ

  質の好い環境には質の好い子どもが育ちます

 本当の幼児教育をしよう! 

 見学のみでもOK。ご連絡下さい。

 

 最近、遊具を置かず、近くの公園に出かける保育園が増えています。遊具は1個でも100~300万円と高額なので、公園を利用し、一方で別の新しい施設を作る保育園です。

 

 待機児童解消のため国がいろいろ規則を緩め、園庭がなくても保育園を認可したのですが、園庭があるかないかで子どもの成長は全然ちがいます。規制緩和に甘んじ一番犠牲になっているのが子どもたちです。

 

 「緩和(ゆるみ)」がなければ、交通事故にあう確率は下がります。

 本当に子どもたちのために働くなら、緩和のない

   「幼保連携型認定こども園」  が一番です

 

 

 

 

 

 

バックナンバー

  • 園日記
  • 子育て支援の様子
  • 採用情報
  • 入園案内

TOP