採用情報

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打瀬保育園の職員像

打瀬保育園の職員像

打瀬保育園ではこのような職員を求めています。

 

  • とにかく子どもが大好きな方
  • 専門職として力量を高める努力を惜しまない方
  • 調和の図れる方

職員像についての考え方

職員像についての考え方

打瀬保育園では子ども達が健やかに成長していくため、いろいろな活動を行っています。

1つの施設としては職員の人数が多く、クラスはすべて複数担任制で、3歳以上児または3歳未満児にそれぞれ副担任を配置しています。かなりゆとりのある職員配置ですので、休暇も取れやすく、研修会に参加する機会も大変多くなっています。

現在、職員の半数は他の保育園や幼稚園、小学校等の経験者で、当園を含めると平均の経験年数は10年以上になります。

保育の仕事は生涯をかけるに値する素晴らしい仕事です。いろいろな経験を生かし、いつまでも若さを保ちながら長く勤めてもらえるような方を求めています。

打瀬保育園のステキなポイント

打瀬保育園のステキなポイント

4年目の職員

打瀬保育園は、暖かくて優しい雰囲気の保育園です。色々な壁にぶつかる事もありますが、子ども達と一緒に笑い合ったり、成長を感じられることが出来たりと、他では味わえない喜びを感じる事が出来る、やりがいのある仕事です。

打瀬保育園のステキなポイント

9年目の職員

私は現在1歳児のクラス担任をしています。

自分の好きな事・やりたい事を仕事にする事ができ、うれしい気持ちがある反面、保育に対する悩みがつきなく試行錯誤の日々です。

しかし、子ども達と一緒に過ごすことで季節の移り変わりを感じたり、何気ない出来事の中で小さな発見をしたりと、毎日がとても新鮮に感じられます。

子ども達の成長を間近で感じ、「子どもの為に何が出来るか」を考え、保育にあたっていこうと思います。

打瀬保育園のステキなポイント

11年目の職員

私はこの園に勤めて11年目になります。

今まで仕事を続けられてきたのは、子ども達の元気いっぱいな笑顔に元気づけられてきたこと、職員同士の人間関係がとても良く、明るく楽しい職場だからです。

今でも困ったり悩んだりすることも多いですが、いつでも親身になって話を聞いてくれる先輩、後輩がいて、アドバイスをしてくれたり、相談に乗ってくれるので、「また明日も頑張ろう!」という気持ちになる事ができ、毎日頑張っています。

ちなみに私は、産休を取って2人の子どもを出産し、今は育児をしながら仕事をしています!!
これも職員みんなの協力のおかげです。

令和3年度 保育教諭の求人

  • 2020年08月24日

まだ気が付いていない方もたくさんいらっしゃるようですが、

全国では「幼保連携型認定こども園」の時代が始まっています。 

千葉が遅いだけ・・・。

令和元年度の全国の認定こども園数 (内閣府のHPより)

打瀬保育園の2020~2021保育教諭求人票1

打瀬保育園の2020~2021保育教諭求人票2

 

幼保連携型認定こども園の時代になる理由;

①子どもにとって最善の利益! 先生も働きやすい!

 幼保連携型認定こども園は、国から2人の加配(先生)があるため、配置にゆとりがあります。

  この加配は保育園にはありません。 

  つまり、幼保連携型認定こども園は保育園より常に2人多い職員配置です。子どもに目が行き届き、休みも取りやすい。 (私的にはまだ不十分だと思いますが、今後幼保連携型認定こども園は更に進化します。)

  

     どの保育園も年中・年長組の担任は大変です。それは1:30だからです。先生1人で30人の子どもを長時間保育するのは無理です。しかし、幼保連携型認定こども園では国の制度として2人加配があるため、ゆとりがあります。(打瀬保育園は令和2年度から90人定員に戻したので、更に1人の先生が入れる。)

 (千葉市には保育園にも4人までの加配があります。もちろん幼保連携型認定こども園にも同じ4人までの加配はあり、更に国から2人があるのです。

 保育園とどちらがいいか、考えてみてもわかるよね・・・。

 

②設備が充実している

 幼保連携型認定こども園は園庭、ホール、職員室が必須です。(保育園は必須でない。)設備が充実していると保育は楽しい。オリエンタルランドと同じです。

 

③先生は保育教諭、給与は保育士より良い。更に力量が高まる!

  保育士の待遇はだいぶ良くなりました。打瀬保育園は経験豊富な先生が多いため、楽しく仕事ができます。

  あるネットに幼保連携型認定こども園の先生はやることが多く大変というのがありますが、うそです。(ネットの情報はうそが多いの要注意)

 5年やってみて思うことは、幼保連携型認定こども園は保育園よりいい制度です。もちろんまだ不十分なところはありますが、在籍している職員に反対者はいません。

 保育という技術職です。そのためには経験が必要です。当園の平均経験年数は何と14年! 他の園から移って来られた先生も多くいます。  

               

土曜日に見学にお越し下さい。

10人でも密になりません。

 

電話 043-273-6631

 

※幼保連携型認定こども園も、ようやく知られるようになってきました。

 千葉県の人口600万人からするとまだまだ少ない数ですが、これから確実に増えていくと思います。

 すでに多くの保育園で移行を検討しているようですが、移行には厳しい条件があるため、移行したくても出来ない保育園もたくさんあります。大きな理由は施設の大きさと園長の資質です。

 また、この幼保連携型認定こども園は与野党とも賛成しています。今まで日本は幼児教育に力を入れていませんでしたが、これからは保育園の制度は止めて、質の高い幼保連携型認定こども園にするために消費税を10%にしたんです。(田村厚生労働大臣のかつて言っていました。)

 したがって、保育教諭には力量を付けてもらう必要があります。世間の人が「やっぱり保育教諭はすごい!」と認めてもらうことが大切なのです。そのため打瀬保育園ではじっくり先生を育てています。例えば和太鼓などは講師を招いて指導を受けています。どうしても先生だけの力では無理だからです。また、他にもいろいろな研修会にも参加しています。

 2,3年で使い捨てをするような園ではなく、生涯にわたり子どもを語れる教育者になることを目指しています。

 

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